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磔磔(たくたく)というライブハウスの話,動画,見逃し配信8月7日フジ再放送無料視聴8/7まとめ

磔磔(たくたく)というライブハウスの話,動画,見逃し配信8月7日フジ再放送無料視聴8/7まとめ
 

2020年8月7日26時55分からフジテレビで『 (たくたく) 磔磔というライブハウスの話<フジバラナイト FRI>』が放送されます

 

放送地域にない、見れない方は(アンカーテキストをクリックすると初回~フル視聴できるリンクに飛びます)

 

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磔磔(たくたく)というライブハウスの話/動画/見逃し配信再放送無料視聴8/7まとめ
 

磔磔(たくたく)というライブハウスの話 /番組内容

 

「磔磔(たくたく)」は京都にある老舗ライブハウスだ。四条河原町近く築100年を超える木造の蔵。約50年日本や海外のミュージシャンたちが毎晩ここで演奏を繰り広げてきた。しかし今、この磔磔もコロナ禍で全国のライブハウスと同様、苦境にある…。 製作中の作品『SWEET HOME TAKUTAKU』。74年の開店から現在まで「磔磔と店主水島博範・二代目の水島浩司」をめぐる、ミュージシャンの言葉、そして貴重な演奏を記録している。ライブハウスの魅力を今こそ知って貰いたく、今回その「特別編集版」をお届けする。 細野晴臣、泉谷しげる、木村充揮からくるり、怒髪天、カクバリズム角張渉まで、数多くのミュージシャンが登場。彼らが絶賛し語り追憶する、磔磔の魅力とは? 同時に、70年代関西ブルースブーム、80年代パンク・ニューウェーブ期など激しい時代の変遷を「京都のハコ」はどう見てきたのか?貴重な証言、秘蔵映像も。そして水島の親友3人(元Dr.Feelgoodのウィルコ・ジョンソン。元ブレイクダウンの近藤房之助。そして元RCサクセションの仲井戸“CHABO”麗市)が語る磔磔とは? 「親友3人」が初顔合わせで特別なセッションも行う。 音楽と人間にあふれた木造の「ハコ」の小さな物語。 一見シャイだが音楽への情熱は誰にも負けない水島親子へ捧げた言葉、音楽が、幾重にも重なり合いながら、この物語をゆっくりと紡ぎ出す。

 

磔磔(たくたく)というライブハウスの話 出演者

 

水島博範、水島浩司  ウィルコ・ジョンソン、近藤房之助、仲井戸“CHABO”麗市  麗蘭(仲井戸麗市、土屋公平、早川岳晴、JAH-RAH)  細野晴臣、友部正人、泉谷しげる、鮎川誠&シーナ、木村充揮、有山じゅんじ、石田長生、永井“ホトケ”隆  遠藤ミチロウ(ex.ザ・スターリン)、M.J.Q、少年ナイフ、玉城宏志(ex.ローザ・ルクセンブルグ)、三宅伸治、トータス松本、Theピーズ、中川敬・伊丹英子(ソウル・フラワー・モノノケ・サミット)、うつみようこ(YOKOLOCO BAND)、チバユウスケ(The Birthday)  岸田繁(くるり)、フラワーカンパニーズ、怒髪天、SCOOBIE DO、キセル、騒音寺、台風クラブ、寺田国敏(拾得)、南部裕一、鏡孝彦、篠田純、角張渉(カクバリズム)ほか

ナレーション
小泉今日子 

『SWEET HOME TAKUTAKU』ナレーション
辻村友晴(キセル)

 

磔磔(たくたく)というライブハウスの話/動画/見逃し配信再放送無料視聴8/7みどころ

 

今回の放送では京都にある老舗ライブハウス「磔磔」をとりあげます。

このご時世、ライブハウスをはじめ映画館や劇場など苦境に立たされている業種も多いと思います。

今までであれば何の問題もなかった施設環境が問題になったり、そもそもイベントの開催自体がしづらい、したところで集客は見込めるのか…。

どこから手を付ければいいのかわからなくなります

。私は京都に住んでいながらこのライブハウス「磔磔」を知りませんでした。

とはいえ、生活圏内なので認識していないだけで通ったことや目にしたことはあるかもしれません。

京都出身のバンドくるりをはじめ、国内外のアーティストから愛されていたライブハウスだそうです。

建物じたい、築100年を超える木造の蔵だそうですから特に海外のアーティストにとっては新鮮で魅力的に感じられても不思議はありません。

しかし、建物の珍しさや希少性だけが老舗と呼ばれる理由ではありません。今回、数多くのミュージシャンが「磔磔」の魅力を語ります。

店主の人柄を含め、彼らミュージシャンを惹き付けるのは一体何なのか…。そして今からの社会で、このような業態が生き残る術はあるのか…。私は異業界の人間ですが、やはり他人事ではないです。

この番組をきっかけに、これからの業界や仕事のあり方を考えたいと思います。

 

磔磔(たくたく)というライブハウスの話/動画/見逃し配信あらすじ

 

——番組タイトルにある「磔磔(たくたく)」とは、京都の四条河原町近くにある老舗のライブハウスだそうです。京都と言えば、寺社の多い古都のイメージが強いですが、同時に多くの大学が存在している学園都市でもあります。

つまり若者が非常に多いわけで、そんな若者が集うようなライブハウスにも大きな需要があるのですね。中でもこの「磔磔(たくたく)」は築100年を超える木造の蔵を使ったライブハウスだそうで、普段ライブを見に行かないような人間でもつい行きたくなってしまうような場所ですね。

これまで国内外の数多くのミュージシャンたちがここで毎晩演奏を繰り広げてきたそうですが、今、折からのコロナウイルス禍が暗い影を投げかけているとのこと。現に近隣の大阪では、ライブハウスでの演奏を通して、新型コロナウイルス感染症の集団感染が発生してしまいましたし、構造的に感染予防が難しい場所であることは否定できません。

しかし、ライブハウスもビジネスである以上、営業できなければ存続はできませんね。

今回はそんな「磔磔(たくたく)」について、様々な角度からその魅力を紹介する番組となりそうです。

ライブハウスとして存続するためにも、まず一番大切なことは、多くの人にその存在を知ってもらうことでしょうから、この番組を通して、各方面から支援の手が差し伸べられることに期待したいですね。

 

磔磔(たくたく)というライブハウスの話/動画/見逃し配信再放送みんなの感想

 

—木造のライブハウスですか。さすがに京都ですね。歴史に残る建物をライブハウスにしてしまう。ただ、騒音対策とかどうなってるのかなとも思ったのですが、そこはきちんとされているのでしょう。

だからこれだけ長くライブハウスとして続けられたのだろうと思います。

海外のミュージシャンも講演するというということは知る人ぞ知るライブハウスなのですね。

今はライブができない状況ですが、いつライブが再開されても良いように幾ら古い木造のライブハウスでもメンテナンスをきちんとしてほしいと思うのはちょっと余計なお世話でしょうか。

このライブハウスは70年代~80年代に多く使われていたとのこと。

確かにこの時代は今のようにドラムをバンバン叩いて迫力のある音楽よりもギターとかでフォークソングを歌うミュージシャンが多かったのでそうゆう人達が使用されるのでしょうか。

騒音対策と最初に書いてしまいましたがそうであればそうゆう対策も必要はないですよね。

このライブハウスでライブをできるミュージシャンはやはり限られてしまうでしょう。

でも、今もギター一本で歌を歌うミュージシャンは存在します。そんな若いミュージシャンの活躍の場になってほしいです。こうゆう場所で音楽を聴けばお客様も又違う雰囲気で盛り上がるでしょう。

 

 

 
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